末永く使えるインプラントを!成功率95%以上の白澤歯科医院のインプラント
近年、多くの歯科医院でインプラントを行うようになりました。
「第二の永久歯」とうたわれて脚光を浴びているインプラント。
そういわれる以上は、インプラントが数年持てばいいというものではありません。
末永くご自身の歯の代わりとして使っていただけるようでなくてはなりません。
白澤歯科医院では、「末永く使えるインプラント」をモットーに、
正確な診断と治療を行っております
一般的なインプラント治療成功率(骨にしっかりとくっついて問題なく機能する率)は90%ですが、当院での成功率は95%を上回っております。
インプラントの10年保証は、我々のモットーからくる患者様への責任と捉えています。
今後もさらに安全で確実なインプラント治療を受けていただけるよう、以下のようなこだわりを持って治療に当たっております。
当院のインプラント治療へのこだわり
1. 正確な診断:CT撮影、術前シミュレーションソフトを使用した診断と治療計画
手術の成功率を高めるためには、「どの場所に」「どのようなインプラントを埋入するのか?」といった正確な診断が不可欠です。当院では、最新のCT撮影及びシミュレーションソフト(「Sim Plant」)を用いて、綿密な診断を行います。
2. 滅菌の徹底:病院の手術室に準じた環境での手術
手術には、雑菌が入らないように細心の注意を払う必要があります。当院では、通常の診療でももちろんインプラント手術では消毒・滅菌を特に意識しており、病院の手術室に準じた環境で手術を行います。
3. 世界的なシェアを誇るアストラテック社(スウェーデン)のインプラントの使用
アストラテック社のインプラントを私が採用する理由は、
・ ボーンロス(骨が吸収する事)が少ない
・ 審美性に優れている
・ 多くの臨床データがある
・ 世界的なシェアを持っている
今日では、多くのインプラントメーカーが存在しますが、末永くインプラントを使うためには、途中で消えてなくなるようなメーカーでは困りますよね。アストラテック社は高シェアでかつ、スウェーデンの半官企業なのです。
4. 患者様の症状にあわせたメインテナンスシステム
インプラント治療した後は、できるだけ長くお使いいただけるように、定期的なメインテナンスを行います。インプラント周囲に歯垢・歯石などが付着し不潔な状態が続くと歯周病のように周りの骨が吸収していくことにつながります。(インプラント周囲炎)インプラントを長持ちさせるためには噛み合わせの調整も重要なのですが、お口の中全体の噛み合わせは徐々に変化していきますので定期的に確認させていただいております。
インプラント治療の流れ
1. 検査、診断、術前計画
まず、レントゲン・CTなどによる十分な診断を行い、治療の計画についての説明を受けます。
2. インプラント植立の手術
歯が抜けた所へインプラントを埋入した後、あごの骨にしっかりと固定されるまで、3〜6ケ月待ちます。
3. 人工の歯の取り付け
インプラントによるしっかりした土台ができたら、人工の歯を上にかぶせます。
4. 完了
インプラント治療後は、アフターケアとして正しいブラッシングを行うとともに、半年に1度は定期検診を受けていただきます。(メインテナンス期間は、患者さまの状態によってカスタマイズしています)
■インプラントの費用
当院では上記治療のお支払いに各種クレジットカードがご利用いただけます。
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最後に
私もそれがいいと思います。いくら安全な治療といわれても、やはり身体に負担のかかる手術ですから、じっくりと検討されることをオススメします。
私は、無理に押し売りすることは決してしませんし、「すべての治療でインプラントがベスト」ともいいません。あなたにとって最良の治療がインプラントかどうか、私の知識と臨床経験からお伝えいたします。
あなたがどの歯科医院でインプラントを行うか、その選択肢の一つに白澤歯科医院をご検討いただければ幸いです。
あなたに、10年後も「白澤歯科で治療してよかった」と思っていただくために。
Q&A
インプラントの素材は何ですか?
インプラントは、体の中で非常に安定した素材であるチタンでできており、骨とのなじみをさらによくするために表面処理が施されています。チタンは人工関節など、さまざまな分野で使用され、生体親和性の高い材料として世界で認められています。
インプラント治療を誰でも受けることができますか?
年齢の上限はありませんが、骨の成長がほぼ終了する16歳ぐらいから治療を受けることができます。ただし、心臓病や糖尿病などの持病がある人や、妊娠中の人などは受けられない場合があります。また、あごの骨の状態によっても受けられない場合があります。いずれの場合も事前に歯科医師とよくご相談ください。
インプラント手術に伴う痛みは?
手術は局所麻酔下で行いますので、通常、痛みを感じることはありません。
治療費はどの程度かかりますか?
インプラント治療は、自由診療扱い(自費)となっていますので、保険が適用されません。実際の治療費は、土台となる骨の状態、インプラントの種類や本数、被せる人工の歯の材質などによって異なりますので、詳しくは歯科医師とよくご相談ください。
インプラントはどのくらいもちますか? また、手入れは?
インプラント自体は生体となじみの良いチタンでできています。長持ちをさせるのに重要なことは自分の歯と同じような手入れをすることです。ブラッシングはもちろん、歯肉の健康状態や正しい噛み合わせのチェックをするため、半年に1度は定期検診を受けてください。
またより患者様にご安心していただけるよう10年保証システムも導入しております。







